医療法人成精会 刈谷病院のご案内

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看護過程

刈谷病院では、アセスメントの枠組にオレムアンダーウッド理論(セルフケア理論)を用い、看護診断(NANDA)を行っています。当院の電子カルテの中には、セルフケア要件の枠組みから当院で吟味した精神科領域における73の看護診断が入っており、アセスメントから導きだされた看護診断に対し、個別のケアプランを立案しています。
そして、立案したケアプランは適宜評価・修正を行い、看護過程を展開しています。
(看護記録はフォーカスチャーティングを採用)

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